採用情報

内定者×新入社員インタビュー

1[MR・在宅医療営業 編]

PROFILE

銭孫さん

銭孫さん

事務系 ヘルスケア事業グループ(MR)
公衆衛生学部 公衆衛生学科 卒

杉山さん

杉山さん

事務系 ヘルスケア事業グループ(在宅医療営業)
商学部 商学科 卒

帝人の入社の決め手いい意味でギャップがある会社

銭孫
当時は就職をするか、大学院に進学をするか悩んでいました。そんな時、帝人がアメリカの大学で学内説明会を開いていて、とりあえず聞いてみるか、くらいの気持ちで参加しました。その説明会を通じて事業内容・説明している人事に興味がわき、選考を受けるにつれ、ありのままの姿を見せても自分のことを受け入れてくれる、懐の深い、面白い会社だと感じたことが決め手となりましたね。
杉山
「人」。これにつきますね。特に私は帝人の人事部長に惹かれました。
選考では、どこの会社でも聞かれる志望動機や、学生時代の話をする、というより、自分の中身を引き出してくれる選考でした。初めは素材事業部を志望していたが、会社の事業を知っていくうちに、どの事業部にも魅力を感じて、入社を決めましたね。

新入社員の具体的仕事内容お互い助け合う仲間の大切さ

苗字A
4月は新入社員みんなでの研修があり、社会人になるためのマナーや、会社についての基本的なことを学んだあと、海外研修がありました。
5月、6月は事業別の研修があり、そこではヘルスケア事業部としての研修がありました。正直、覚えることが多く、大変だと感じたこともありましたが、仲間とともに力を合わせて乗り越えることができました。
7月からは医薬と在宅に分かれて製品研修、プレゼンの方法等を学び、医薬は自分でプレゼンを行えるように、在宅は機器設置の試験がありました。
9月からは各地に配属されました。

やりがいやモチベーション周りの人に認められた時

銭孫
① 医師の方に覚えてもらえるようになること
② 医師の方に相談を持ち掛けられるようになること
この二つが大きいですね。それだけでなく、同じ思いで頑張っている先輩や同期の存在も大きいです。私は将来的には、医師だけでなく、看護師や薬剤師など医療に携わるすべてのスタッフさんから、薬のことだけでなく、疾患など、学術的な相談もされるような関係になり、“治療のパートナー”になることを目指しています。
杉山
① 患者様から「ありがとう」と言われること
② 同期に負けたくない思い
③ 憧れの先輩に近づきたい気持ち
④ 医師や関連施設への関わり
私のやりがいやモチベーションはやはり、人との関わりだと感じています。在宅医療機器営業の最大の魅力ともいえる、患者様からの感謝の言葉をもらえることが非常にやりがいやモチベーションにつながっていますね。それだけじゃなく、同じ営業所にいる先輩をみて、自分もいつかは先輩のような在宅医療営業になりたいと感じて日々努力しています。

1日のスケジュール

銭孫

08:00
卸訪問
09:30
営業所にて内勤
10:00
営業所会議
12:00
クリニック訪問①
13:00
薬局訪問①
15:00
営業所内勤
16:30
病院訪問
18:00
クリニック訪問③
19:00
営業先から直接帰宅

杉山

09:00
倉庫で機器の準備
10:30
病院にて機器の整備
11:00
患者に機器の説明①
13:30
患者に機器の説明②
15:30
病院にて説明
18:00
クリニック訪問・患者の状況を報告
19:00
営業先から直接帰宅

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